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イベント一覧

2月24日

「キラキラ輝くキーホルダーづくり」

~役目を終えた電子廃材と新体験を~

今月のイベントのテーマは「キーホルダーづくり」で、立命館大学発のアクセサリーブランドpotential様をお招きしたイベントになります。イベントでは、普段目にすることがない電子部品からキーホルダーになるオリジナルリングを作ります。当イベントは、お子様の感受性を育む体験型ものづくりイベントになります。イベントでは、電子部品に触れながら環境問題についても楽しくフランクに学ぶ機会を設けます!

1月27日

「imargin秘密ラボ」

~ものづくり×科学実験~

1月のイベントのテーマは、「ものづくり×科学実験」でした。アクティビティとして、3つのブースを開講しました。1つ目は株式会社REMAREを講師にお呼びし『コースター作り』。2つ目は『ブレスレット作り』。3つ目は『ろ過の実験』。それぞれのブースで子ども達が楽しく学べるよう工夫をしたブースを企画し、当日も多くの保護者様、お子様にお越しいただきました。

12月10日

「クリスマスイベント」

~家族で楽しむクリスマス~

MiiMoで一味違う体験を提供しました!三宅町のMiiMoに焚き火台を持ち込み、家族みんなで楽しめるアクティビティを企画しました。

イベント内では、プレゼント探しと焚き火を用意しました。焚き火コーナーでは、焚き火が作り出す温かい空間の中、焼き芋作りをしました。焼き芋は、手作りの温かさと甘さがあふれていました。家族や友人たちと笑顔で焼き芋を分け合いながら、MiiMoで特別なひとときを楽しみました。

10月15日

「ハロウィンイベント」

~三宅町のハロウィンナイトに驚きと発見を~

ハロウィンという文化は、海外から輸入された文化にも関わらず日本国内で非常に人気なイベントの1つとなっています。そんなハロウィンイベントに乗じて『海外文化を知ってほしい』という思いから当イベントは起案されました。加えて、ハロウィンでは仮装をする文化があります。大半の仮装はプラスチック製品によって行われ、大量の廃棄物につながります。それらプラスチック廃棄物をマテリアルリサイクルしている株式会社REMARE様に協賛いただきました。『海外文化と触れ合う』ほかに『プラスチックの廃棄物と環境問題について関心を持つきっかけづくり』ができるイベントです。

9月23日

「秋遊び×日本文化」

近年の日本では、高度経済成長に伴い、多くの人々が都市部に移住し、農村部に残る季節の文化に触れる機会が減少してきました。また、現代の生活様式が変化したことにより、季節感が希薄となり、季節の祭りや習慣が忘れ去られる傾向があります。このことが結果的に、子どもたちが季節の文化を理解する機会を失わせていると考え、一般社団法人imarginは、日本文化を楽しく体験し、理解する機会を増やすことが必要だと考えました。当日は、食・楽・学の3つの観点から子ども向けのブースを複数準備しました。

8月19日

「子ども夏祭り」

子供たちが新しい発見とワクワクを体験できるよう、イベントの規模や魅力を大幅に拡大することを目指して企画しました。当イベントの特徴は、子供から大人までが楽しめるイベントであることです。親子で楽しむことができるアクティビティやエンターテイメントを提供し、全世代が一緒に笑顔になれる場を創りたいと思っています。加えて、当イベントには懐かしい遊びやアクティビティを取り入れ、子供たちが今まで知らなかった楽しみを発見し、親世代も当時の楽しみを再び味わえるように工夫しています。

7月28日-29日

「imargin魔法学校」

~夏の始まりに驚きと発見を~

7月イベントのテーマは、『自由研究』です。自由研究は、夏休みの課題の中で子ども達の好奇心くすぐる宿題の1つではないでしょうか。実際、夏休みの自由研究が好きかを尋ねたところ、「好き」と「どちらかといえば好き」を合わせた割合が全体の約3分の1を占めています。(※HugKum調べ)私達は、『7月イベント:imargin魔法学校』が、子ども達にとって興味を探求する楽しさに触れ、新しい知識と体験をする場所になればと思います。

6月18日

「夢の木を育てよう!」

(コメント)今月もimargin!(イマージン)のイベントへお越しいただきありがとうございました。子ども達が考える大きな夢を1つ紙に記すこと、大学生のメンターの持つ夢を発表しあって交流してもらうことを目標に開催しました!小さい頃から自分の将来へ視線を向けることでその子にとって少しでも自分の人生を意識するきっかけになればと思います!

5月27日

「ものづくり体験イベント」

(コメント)自分のオリジナルのデザインを作るという体験を楽しみながら発想力を磨いてほしいと考え、本イベントを実施しました。また、使わないものを利用して新しく使うものを作り出すというリサイクルの精神や発想を高めてほしいと思っています。

4月18日

「"子どもの日"イベント」

(コメント)こどもの日をもっと知ってもらい、楽しんでもらうためのイベントとして開催しました。このイベントでは、子供たちの好奇心を刺激し、様々な活動を通じて楽しんでもらうことを目指しました。イベントでは、いくつかのブースを設置して多面的にこどもの日を知ってもらいます。体験型のブースを通じて達成感を得ると同時に日本の文化に興味を持ってくれたらな、と思います。

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